オンラインカジノ バカラ攻略法 ドラゴンを探せとは?!

オンラインカジノ バカラ攻略法 ドラゴンを探せとは?!

バカラでも使える攻略法はないかと色々と試してみた結果、オンラインカジノのバカラ攻略法を見つけましたのでご紹介します。

このバカラの攻略法で僕は資金を4倍にすることが出来ました。

その攻略法の名前はドラゴンを探せ!と名付けることしました。

プレイ方法はいたって簡単です!

オンラインカジノ バカラ攻略法 ドラゴンを探せとは?!

それでは具体的に【ドラゴンを探せ!】のプレイ方法についてご説明します。

バカラ攻略法ドラゴンを探せ!とは

ドラゴンを探せ

ドラゴンを探せ!と聞くとアクションRPGゲームの中に登場する敵のドラゴンを倒すようなイメージが想像出来ると思うのですが、バカラでドラゴンと言えば、バンカー・プレイヤーが6連続以上で同じ出目のことを言います。

ドラゴンを探せ!やり方は?

ライブカジノ

ベラジョンカジノを一例としてドラゴンを探せ!の具体的な手順を見てみましょう。

ベラジョンカジノにログイン後、トップページの上段に3つのメニューバーが表示されます。

その中からライブカジノを選びクリックします。

ライブカジノ一覧

そうすると赤い四角い「カテゴリー検索」タブの下に左から順にLobby BACCARAT, LOBBY BLACKJACK, LOBBY ROULETTEと表示されます。

ライブバカラ
Lobby BACCARAT

ベラジョンカジノにログイン後、上記画像の黄色い矢印ライブからBaccarat Lobby (Paris)をクリックします。

そうすると…

↑この画面が表示されます。

この画面のことをロビー(Robby)と言います。

このロビーに現在進行形のバカラの全ゲームのテーブルと罫線が表示されます。

多くのオンラインカジノで、このロビー(Robby)の罫線の表示がありますのでベラジョンカジノだけでなくオンラインカジノのライブバカラでテーブルの一覧が見れれば、このバカラ攻略法「ドラゴンを探せは!」は使えます。

ベラジョンカジノを一例として説明します。

ベラジョンのライブバカラでは、約18個のテーブルが表示されます。

次に、このロビー画面の中からあと一つでドラゴンドになるテーブルを探します。

あと一つでドラゴン

ドラゴンとは、バカラで6回連続で同じ出目のことを言います。

上記画像の黄色い矢印のテーブルあと一つでドラゴンになるバカラのテーブルです。

エントリーのタイミングは?

エントリーのタイミング

次にエントリーのタイミングをご紹介します。

まず、上の図を見て下さい。

赤が6連続のドラゴンです。

このバンカーもしくはプレヤーのどちらかで6連続のドラゴンが出たら、その反対にベットします。

今回はバンカー(赤)が連続で6回なので、反対のプレイヤー(青)にベットします。

なぜならば、バカラで6連続のドラゴンが出た後には反対の出目が出る確率が高いからです。

使う手法と賭け方は?

賭け方は、マーチンゲール法を使います。

マーチンゲール法とは、負けた倍賭けする方法です。

参考:バカラで60ドルを240ドルにする自己ルールと攻略法

最初が1ドルであれば1ドル、2ドル、4ドル、8ドル、16ドルという感じで倍々にしてベットしていきます。

損切ルールは?

バカラツラが9回連続

損切りルールはホント大切です。

ついつい熱くなり資金を溶かさないためにも、予め決めておくことをお勧めします。

僕の場合は、例えば5ドルからスタートしたら、以下のような感じの変則モンテカルロ法でベットしていきます。

1回目2回目3回目4回目5回目
賭金55102040

このパターンだと11連続同じ出目まで対応出来ます。

普通のマーチンゲール法では最初に負けた後の2回目10ドル賭けるところをもう一度5ドルかけます。

この方法だと、連勝しないと資金は増えませんが、負けもゆっくりです。

テーブルによっては最低ベット金額が1ドル、2ドル、5ドル…と違うので、そのテーブルに対応してベットするようしています。

バカラ17回連続

本当にまれですが、上記図のように17連続などもあるので、11回連続で負けたらその日は終わりにします。

バカラの専門用語

バカラの罫線出目のパターンによって色々な呼び方がありますので、基本的なバカラの用語を説明します。

  • 落ちる:バンカーでもプレイヤーでも出目が連続すると罫線上は下に〇が増えるので「落ちる」と呼びます。
  • テンコ:バンカーとプレイヤーの出目が交互に来ることを「テンコ」または「テレコ」と言います。
  • ニコイチ:バンカーとプレイヤーが2回勝って1回負けるパターンで出目が揃うことを言います。
  • 面(ツラ):連勝が続くことを「ツラ」と言います。
  • ドラゴン:上記ツラが6つ以上続くことを言います。

ケンカと博打はツラに張れ!

丁半博打

昔から博打のことわざで「ケンカと博打はツラに張れ!」というのがあります。

バカラもそうですが、丁半博打のように確率1/2のゲームの場合、どちらか一方の出目が続くことが多くあります。

その出目が続いている状態をツラと言い、そのツラに乗って賭けることを言います。

今回の攻略法では、ドラゴンになったらツラの反対に賭けるというのがポイントですが、ツラに乗るやり方もあるので、それは次回紹介しますね。

まとめ

このバカラの攻略法「ドラゴンを探せ!」でベットして240ドルから860ドルまで資金を増やすことが出来ました。

特に、プレイヤーでドラゴンの後、7目目にバンカーの赤が来る確率が高いような気がします。

なので、より手堅くやるならプレイヤーのドラゴンだけ狙いでもいいかも知れません。

とは言え、そんなに多くドラゴンが揃う出る訳でもないので、根気強く待つ必要があります。

時間の余裕がある時に試して見て下さい。