バトルドワーフの遊び方とゲームの特徴は?

バトルドワーフの遊び方とゲームの特徴は?

「バトルドワーフ」とは、一体どんなスロットゲームなのでしょうか。

その遊び方とゲームの特徴について調べてみました。

バトルドワーフの遊び方とゲームの特徴は?

ハワイアンドリームの新作

ハワイアンドリーム

バトルドワーフとは、あの「ハワイアンドリーム」を生み出したJapan Technicals Gamesというメーカーの新作です!

日本のパチスロを彷彿とさせたゲームプレイで、数々のカジノで大ヒットした「ハワイアンドリーム」というスロットルゲームがあります。

「バトルドワーフ」は、その「ハワイアンドリーム」のメーカーによる、待望の新作です。

スロット画面は「ハワイアンドリーム」と同じく3×3でモバイル画面にハマるレイアウトを採用していますが、「ハワイアンドリーム」がモバイル版のみのリリースだったのに対し、「バトルドワーフ」は最初からモバイル版とパソコン版を両方用意しており、どちらからも楽しむことが可能です。

ファンタジー系のビジュアルと、刺激的なバトルモード

ハワイアンドリームは南国がテーマでしたが、バトルドワーフはドワーフを主人公としたファンタジーがテーマです。

スピンで出現するロックシンボルを3つ揃うと「バトル」が発生し、ゴブリンやドラゴンといった敵が出現します。

倒せばフリースピンが発動して、勝利金大量獲得のチャンスにつがなります!

バトルは一定金額を支払って確定発動させることも可能なので、今だ!と思った場合でもすぐに勝負できます。

スピンの速さ設定は3段階!好きなペースで楽しもう!

3つのスピン速度設定

スピンの演出を速くするオプションを搭載しているスロットゲームは多いですが、「バトルドワーフ」の高速モードは一味違います。

「バトルドワーフ」には、3つのスピン速度設定が存在します。

演出をじっくり楽しめる🐢「ノーマル」、🐇サクサク進められる「ハイスピード」、そしてスピンが一瞬で終わり、すぐ結果がわかる🚀「ターボ」の三種類から選べます。

自分のスタイルに合わせた速さで、好きに楽しむことが可能です!

ベラジョンオリジナル、攻略マニュアルも併せて公開!

大ヒット作を生み出した人気メーカーの新作とのことで、ベラジョンも大きな期待を寄せています。

その証拠に、ベラジョンがオリジナルの攻略マニュアルを用意してくれいます。

攻略マニュアルのリンクはこちら:http://cdn.vjpromo.com/docs/VJ_BattleDwarf_Guide.pdf
こちらのマニュアルは各モードの期待値、勝率、報酬などが詳しく掲載されています。

ゲームの特徴

ドワーフの世界観と臨場感をそのままに、3x3のモバイル画面にしっくりハマるタイプのスロットです。

Battle Dwarfとゲームタイトルにもある通り、ゲーム上に現れるモンスターと戦い、さらに大きな報酬を狙うかどうかを選べます。

このゲームは、パソコン版、およびモバイル版の両方で遊べます。

ゲームの遊び方

まずはベースゲームで「VS」シンボルを止めて、全リールをロックさせます。

3リールすべてをロックすることができれば、大暴れするモンスターたちとのバトルがスタートします。

バトルでは、3つ石板から1つを選ぶことにより、大暴れするモンスターとの一騎打ち!

バトルの勝率は、モンスターにより45~75%! 勝負に挑むか、バトルは避けてフリースピンモードに進むかを選択出来ます。

ポイントして、

バトルで勝利してRUSHモードに突入するとフリースピンの回数や勝率が高くなりますので、戦いの準備が出来たらバトルにチャレンジするのも作戦です。

バトルに勝利、もしくは「RUN」を選択すると、怒涛のフリースピンが待つTREASURE RUSHがスタートします。

ガンガン進むゲーム展開の中で見逃せないのが、再トリガーやバトルをもたらすVSや宝箱のシンボルです。

怒涛の攻撃でモンスターを打ちのめしたら、ガッツリ配当獲得だって夢じゃないかもしれません。

プレイヤーを助けるお助けキャラ「ELF BONUS」では、配当またはバトル獲得のどちらかを選択可能です。

さらなる高配当を目指して戦うか、現在の配当で止めるか選べます。

さらに、この「バトル」モードは、ベースゲームから購入することができるので、戦闘意欲がうずうずしてきたときにぜひご利用ください。

まとめ

このスロットを作ったメーカーの名前がJapan Technicals Gamesと言うので、てっきり日本のパチンコメーカーがオンラインカジノ用に作ったスロットルかと思ったら、香港の会社でした。

それにしても、パチスロとほとんど変わらない仕様になっているので、わざわざパチスロ打ちに駅の近くまで行かなくてもいい時代がそこまでやって来ている気がしますね。