Gさん プロフィール

Gさん プロフィール

オンラインカジノは、オンラインカジノのスロットルゲームの会社に投資をしたのをきっかけではじめました。

投資をするにあたり色々と調べてみると、この業界の将来性を感じ、この業界は伸びる!と直感したのでギャンブルや娯楽としてだけではなく、将来的にはビジネスとして一石二鳥を狙っています。

Gさん プロフィール

海外不動産とカジノ

ギャンブルとの出会いは?

シンガポールとマリーナベイサンズ

縁あって高校は単身でシンガポールへ留学しました。

その時のホームステイ先の家でブラックジャックをやったのが、僕の一番最初のギャンブル経験です。

16歳だったと思うのですが…ホストファミリーは大家族で、 親戚だか、兄弟だか、僕には見分けがつかなかったんですが、 いつも10人以上人が家にいました。

週末になると必ずブラックジャックをやります。

結論から言うと、僕がいつもカモられます。

今にしても思えば何であんなに負けたのか…と不思議に思うほどよく負けました。

その都度、親が預けた食費がどんどん減るシステム?になっていて、無くなると送金してくれるように頼みましたが、電話をするといつも「すごい食べるのね!」と言われて驚かれました。

「どうしても勝ちたい!」と思ってましたが、結局ホームステイしてる間は、一度も勝てませんでした。

その後、「ギャンブルはオレには向いてない」と思って10年近くが過ぎました。

カジノとの出会い

オーストラリアのカジノ

そんな時に転機になったのが、オーストラリアの不動産の視察へ行った時です。

不動産視察のアテンドとして行ったシドニー、ゴールドコースト、ブリスベンなどで、夜はカジノへ行くことが多々ありました。

その当時一度、ブラックジャックとかバカラを朝までやることがあって、一度バカラで100万円近く勝ったことがあり、それからカジノにハマりました。

海外不動産との出会い

ニュージーランドのロッジ

話は前後しますが、なぜ海外不動産視察ガイドをしていたのかと言うと、その当時、僕はニュージーランドのとある地方都市にあるホテルで働いていました。

ニュージーランドは南半球にあるので、気候が日本と逆で、日本の冬がNZの夏になります。

夏は気候も良くマス釣り、川下り、ファームステイなど観光するところがもり沢山なんですが、逆に冬は夏の三分の1程度の宿泊客になってしまいます。

何とかしてNZの冬の集客を伸ばそうと色々と考えた結果、一番当たったのが不動産視察ツアーでした。

なぜ不動産かと言うと…

  • 外国人でも不動産を買える
  • 買手続きが整備されている
  • 知り合いに不動産業者がいた
    ect.,

今までに宿泊したお客様へ物件案内を同封して送ったところ、最初は何組かのグループで宿泊して頂き不動産を視察して、その後、別荘やゴルフ場、さらにホテルの購入など不動産の仕事が広がって行きました。

その後、物件管理を任せるようになり、それ以降、NZだけでなく、オーストラリア、ハワイ、アメリカ本土などの海外不動産に携わるようになりました。

この海外不動産のコンサルの仕事から「不動産とカジノは相性がいい!?」と勝手に想い込んで、ラスベガス、ナイアガラ、シンガポール、マカオ、エストニア、フィンランド、イギリスなど色々国のカジノへ行きました。

勝つ時パターンは決まっている?

ラスベガスのカジノ

僕がカジノで勝つときのパターンはだいたい決まっていました。

勝つバターン

  • 出国する時間が決まってるとき…
  • カジノの従業員と仲良くなったとき…
  • 酔っぱらう寸前の一瞬冴えたとき…
  • 強い人と同席してプレイしたとき…
  • ディーラーとの相性がいいとき…

要するに勝つときは”他力本願”な時なんです。

出国する時間が決まってるとき…

出発まであと1時間。

空港までの移動を考えるとだいたい30分くらいの時間しかないので、仲良くなったカジノ従業員に「日本からおみあげ買ってくるからさ~」といいながら溜まってるスロットを教えてもらって1万ユーロ(約130万円)当たったことがありました。

チップに1,000ユーロあげると一瞬に顔が輝いたのを今でもよく覚えています。

酔っぱらう寸前の一瞬冴えたとき…

ご承知のとおり、カジノではキレイなお姉さんがお酒を飲ませにテーブルを回ります。

カジノの時に飲酒はしない方がベストです。

気が大きくなってしまうのと、負けが込むとつい熱くなって無理な賭け方をしてしまい、資金を溶かしてしまいます。

キレイなお姉さんとお酒はリアルカジノの常套手段です。

あまりに飲み過ぎると、今度は「他のお客様に迷惑がかかる…」という理由でカジノから追い出されてしまうか、酔いを醒まして再挑戦するように促されます。

この追い出される寸前の一瞬とても頭覚める時があります。

特にブラックジャックをやっている時に、勝負の女神がほほ笑む時があります。

要するに最後の最後の勝負

いつもは引かない「17」で、もう一枚引いたり、
いつもはやらない「10」で、スプリットしてみたり、
親が「A」なのに、「6」で、ダブルにしてみたり、
空いてるボックスに全部賭けてみたり、

他のプレヤーが嫌な顔で睨んでいるのを横目に、有り金全部を一発勝負で賭けます。

飲み過ぎで追い出されるか…

オールインでバーストするか…

そんな時にマックスベッド(賭金上限)での一発勝負が不思議と勝ちます。

だから、辞めれないのかも知れませんね。

強い人と同席してプレイしたとき…

これは間違いありませんね。

僕の友人でKさんはカジノで車を当てたり、カジノで1千万単位のお金を稼いでいました。

もちろん、お酒は一切飲みません。

ブラックコーヒーを飲みながら忍耐強く賭けます。

自分の運が向いた時に大きく賭け波が引くように運が小さくなった時には小さく、この場の流れを読む力と自分の運気+ディーラーとの相性がよくかみ合った時の爆発力はスゴかったです。

そんな時は、僕が一番左側のボックスに座りKさんはボックスを二つ空けて座り賭けます。

運が味方してるKさんの邪魔をしないようにブラックジャックの定石(BS)通りに僕は賭けます。

たまに迷うとアイコンタクトで判断を仰ぎます。

二人の間にプレイヤーが入ろうとも鉄壁のチームワークで微動だにせず、坦々とベッドします。

カジノのマネージャーがソワソワしだし、ディーラーが何人も変わり、その度に僕達は勝ち続けます。

気が付くと…

あっという間に明け方になってたなんてことがざらにありました。

一戦終えて、ホテルのカフェで僕はビールを飲みながらKさんはブラックコーヒーと🍰で乾杯!

今から10年くら前の話です。

カジノのいろはを教えてもらいました。

カジノへ行く前には…

  • トイレ掃除からはじまり、
  • 新しい下着を身に着け、
  • 他のプレイヤーと話さない、
  • 心理戦に勝つための心得など
    色々と教えてもらいました。

情報共有をしならが一緒に勝ちたい

このブログの目的は、オンラインカジノについて皆さんと一緒に情報共有しながら勝ちたい!という想いからです。

何もやったことのない、真っ白のハンカチの状態からスタートした場合に、

絶対に覚えていた方がいいこと…
絶対にやってはいけないこと…
があります。

ある程度カジノの経験がある方にとっては、当たり前のことかも知れませんが、最初の学校、最初の先生、最初の塾、「最初」はよく覚えているし、とても大切なものです。

だからと言う訳じゃないですが…今でもブラックジャックは苦手です。

日本でも、カジノIRなどで本格的なカジノを合法的に遊べる時代が来ました。

また、縁あってオンラインカジノ系の会社に投資したこともあり、 ギャンブルや娯楽としてだけではなく、ビジネスとして一石二鳥を狙っています。

これを機によろしくお願いします~^